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目頭切開の意味

目元(二重以外)美容外科

2021.03.27

目元の施術の中で、二重施術の次に多い「目頭切開(内眼角形成術)」ですがどのような人が適応なのでしょうか?
そもそも目頭切開術には次の3(4)つの効果があるとされています。

①目の横幅が大きくなる
多くの患者さまにとって最も想像しやすい効果かもしれません。蒙古ひだを切開することで、目の横幅を広げる。ひと回り大きな切れ長の目になると同時にアイラインの幅も広がり、黒目がはっきりと強調されます。

②目と目の距離を縮める(離れ眼改善)
目頭と目頭の間の距離(内眼角距離)が離れている場合(目安:37㎜以上)、改善が期待できます。

③目頭の縦方向の緊張解除
若い女性に大人気の平行型二重ですが、目頭側の緊張が強いと希望の二重幅では末広型の二重になってしまうケースがあります。下向きへのツッパリが解除されることで、平行型の二重にしやすくなります。

(④二重が取れにくくなる)
また、二重の埋没法と組み合わせて施術を行うと、目頭側の埋没糸も取れにくくなるといういい作用もあります。

基本的には以上4つの効果を求めている患者様全体に適しており、幅広い適応があると考えられています。目元でお悩みの方は目頭切開も考慮してもいいかもしれません。

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