
R CLINIC
口唇整形-複合(5)-
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『内側人中短縮術+Cカール形成術』
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上唇が平坦で人中の長さも気にされていた患者様です。
内側人中短縮術とCカールリップ形成術で上唇を引き上げたことにより、
中顔面が短く見え小顔効果も出ました![]()
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患者様のご希望を伺いながら、どんな形がご自身に合うか・どんな形に変えられるのか、何をしたら理想の形になれるのか、など分からないことも多いかと思います。
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―まれに起こる副作用(リスク)― 熱感、感染症、塞栓症 など
¥180,000~¥600,000
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R CLINIC
口唇整形-複合(12)-
【カスタマイズリップ】
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『内側人中短縮術+Cカール形成術』
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Cカールしている唇は、前方から見ると唇に立体感が出て、
ぷっくりとした可愛い印象になり、また人中も短く見えるため全体的に若々しい印象を与えます。
人中は短くなり、上唇にボリューム感が出て非常に綺麗な口元になりました✨
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R CLINIC
口唇整形-複合(16)-
【カスタマイズリップ】
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『内側人中短縮術+Cカールリップ形成術』
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人中を短くして口元を引き締め、中顔面を短くし、上唇の中央に立体感(Cカール)をつけることで
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人中が長いと、顔が間延びして見える?
人中(鼻の下から上唇までの距離)が長いと、顔全体が間延びして見えたり、老けた印象を与えることがあります。
内側人中とは、両鼻翼の間にある人中中央部分を指します。
この部分を整えることで、若々しく引き締まった印象の口元を作ることが可能です。

人中短縮術(リップリフト)とは
人中短縮術(リップリフト)は、上唇中央を中心に皮膚を切除し、人中を短く・美しいバランスに整える施術です。
鼻や唇の形に合わせてデザインを行い、傷跡を最小限に抑えながら自然な仕上がりを実現します。
切開部位によって、主に以下3つの方法があります。

①鼻下切開法(スタンダード法・Bullhorn切開)
鼻下の皮膚を「牛の角(Bullhorn)」のような形に切開し、余分な皮膚を切除して上唇を持ち上げる方法です。
最も一般的で確実な短縮効果が得られるスタンダードな術式です。
切開線は鼻下の自然な影に沿ってデザインされるため、傷跡は目立ちにくくなります。
【特徴・効果】
・確実な短縮効果:人中をしっかりと短くできるため、中顔面を引き締める効果が高い。
・上唇の立体感:上唇の中央部分が前上方に回転し、ふっくらとした自然なボリュームが出る。
・Cカール形成との相性が良い:C字型の柔らかいカーブを作りやすい。
・傷が目立ちにくい:鼻の根元に沿って切開するため、鼻の影になり傷が見えにくい。
【デメリット・注意点】
・切開線が鼻下にあるため、体質により一時的に赤みが残ることがある。またノーズアップの方は傷が少し見えやすい。
・短縮しすぎると上唇が厚くなりすぎたり、口が閉じにくくなることがある。
・皮膚の弾力、筋肉量、骨格などで、個別に切除量を調整する必要がある。

②鼻腔内切開法(鼻の穴の中に切開を入れる方法)
切開線の一部を鼻の穴の内側(鼻腔内)にすることで、目立つ傷の一部を鼻の中に隠すことができる方法です。
人中の短縮効果や上唇のボリューム増大効果などは鼻下切開法と変わりませんが、傷が目立ちにくいというメリットがあります。
しかし、鼻腔底隆起と呼ばれる鼻の穴の土手部分を切開し、その部位を切除しなければならないので、術後に鼻の穴が大きくなってしまったり、鼻が少し変形するリスクがあります。
【特徴・効果】
・外に傷が出にくい:見た目の切開線が鼻の中に一部隠れるため、傷跡が分かりづらい。
【デメリット・注意点】
・鼻腔底隆起(鼻の穴の下のふくらみ)が少なくなり、やや鼻の穴が大きく見える可能性がある。
【適応例】
・鼻腔底隆起が元々少ない方
・傷跡を極力少なくしたい方

③鼻柱切開法(鼻柱に切開を入れる方法)
鼻の中央にある「鼻柱(びちゅう)」の中央を切開し、真ん中の傷跡を見えづらくする方法です。
人中短縮効果は他と大きく変わりませんが、鼻の手術(オープン法)を受けたことのある方は、同じ切開部位を再利用でき、新しい傷を増やさずに施術が可能です。
また皮膚切除の形を調整することで、鼻唇角(横顔での鼻と唇の角度)を調整し、自然なCカールを作ることが可能です。
【特徴・効果】
・傷跡が目立ちづらい:鼻柱を切開するため、傷の一部を隠すことが可能。
・鼻唇角を整える:鼻柱の角度が改善し、横顔のバランスが美しくなる。
【デメリット・注意点】
・鼻柱の皮膚と人中の皮膚では弾力・硬さなどが異なるため縫合やデザインが難しく、手術難易度が高い
・鼻の形態に影響を与える可能性がある(鼻先が下がる、小鼻が広がるなど)
【適応例】
・傷跡を極力隠したい方
・鼻唇角(横から見た時の鼻と上唇の角度)が鋭角な方(鼻柱基部が深い)→ 鼻唇角を鈍角化(角度を穏やかに)できる

人中短縮術(内側)のメリットとデメリット
| メリット | 唇全体がふっくらし、若々しい印象が生まれます。 中顔面が短くなり、小顔効果があります。 |
|---|---|
| デメリット | ボリュームが増えるため、元々唇が厚めの方はM字リップ形成で唇を少し薄くしながら形を整える必要があります。 |
人中短縮術(リップリフト)はこんな方におすすめ
人中の長さが気になる方、顔全体のバランスを整えたい方、唇のボリュームを調整したい方、若々しい印象を目指す方に適しています。

内側人中短縮の施術の流れ
内側人中短縮では、鼻下の中央部分(鼻柱付近)を小さく切開し、上唇を上方向に引き上げることで人中を短縮します。
この方法は、唇全体がふっくらとした自然な厚みが生まれるため、唇のボリュームが少なめの方にも適しています。
STEP 1

施術前に、人中の理想的な長さを決めるため、患者様と仕上がりのイメージを共有します。
顔全体のバランスや鼻と唇の比率を考慮し、数ミリ単位での短縮量を決定します。
STEP 2

局所麻酔を施し、切開を行います。
内側部分を中心に施術するため、傷跡が目立ちにくいのが特徴です。
慎重に皮膚を引き上げ、上唇の形状が整うように調整します。
STEP 3

施術後、細かく丁寧に縫合を行い、自然なラインが形成されるように仕上げます。
内側人中短縮は、唇全体にふっくらとした厚みをもたらし、自然な仕上がりが得られやすいです。
STEP 4

アフターケアや術後の過ごし方まで説明させていただきます。
術後の不安な時期から完成までしっかりサ ポートさせていただきます。
経過に関する疑問やご不明点がございましたら、お気軽にお問合せください。
注意点
人中短縮術(リップリフト)は鼻の下部分のみの人中を短くする施術になります。
その場合人中を短くした分だけ上唇に厚みが出ます。
また上唇に厚みが出ることにより外側の人中と口角がより長く見える可能性があります。
元々口角の位置が低い方は人中短縮(内側)のみを行うと、富士山のような唇の形になり整形感の強い唇になる可能性があります。
このような場合は内側人中短縮と外側人中短縮を同時に行うことで唇の形を綺麗に保ちながら人中を短くすることが可能です。

説明/ダウンタイム/リスク
- 施術時間
- 30分程度
- 傷跡
- 施術方法により異なる
- 抜糸
- あり(5~7日後)
- 洗顔
- 1週間後から可能
- メイク
- 抜糸後から可能
- シャワー
- 首から下は当日から可能
全身は24時間後から可能 - 入浴
- 1週間後から可能(長湯は避けて)
- リスク・副作用
- 腫れ、内出血、一時的に口が閉じづらい、感染 など
人中短縮術(リップリフト)・人中短縮術(外側)・Cカール形成・口角挙上-経過(ダウンタイム参考例)-
口元の印象を一気に変化させたかった患者様です。
複合施術のため腫れが強く出ています。患部をこまめに冷やすことが大切です!
メイクでカバーできるくらいの傷跡になってきていますね!
赤みがだいぶ引いてきて腫れもおさまってきました♫
傷跡もだいぶ落ち着いてきました!
口角も上がり可愛い印象の口元になっていますね♡
術前と比べ口元の印象が若々しく可愛らしい印象に!
今回の患者様は口元の施術を組み合わせて行いましたので、腫れが強く出たりや傷跡が鼻の下、口角の部分に残っていますが完成は3~6ヶ月になりますのでここからさらに自然になっていきます♫
最初の1週間は気になってしまう方もいらっしゃるかと思いますが、メイクで隠せる範囲ですのでダウンタイムも問題なくお過ごしいただけます。
その方の適応をしっかり診させていただきご希望と擦り合わせながらお施術を決めますので、複合が心配な方もカウンセリングでご相談くださいませ。
人中短縮術(リップリフト)のダウンタイム
人中短縮術(リップリフト)では鼻下や唇周辺を切開するため、施術後には腫れや赤み、内出血などが生じます。
以下にダウンタイムの経過をまとめます。
【術後1~3日】
腫れと赤みが最も強く現れる時期です。
施術直後から数日間は鼻下や唇周辺が腫れ、痛みや違和感を感じることがあります。
内出血が見られることもありますが、これは体質や施術内容により個人差があります。
★アイスパックで冷やすことで腫れを軽減することができます。
【術後1週間】
腫れが徐々に引き、赤みも薄れてきますが、まだ軽い腫れや違和感が残っていることが多いです。
1週間程度で抜糸を行う場合が多く、抜糸後は傷跡が安定し始めます。
★傷跡のケアとして、処方された軟膏を使用したり、乾燥を防ぐための保湿を行うことが推奨されます。
【術後2~3週間】
多くの方が術後2週間ほどで腫れがほぼ落ち着き、通常の生活に戻ることが可能です。
化粧で隠せる程度の軽い赤みが残ることもありますが、次第に目立たなくなります。
★メイクでカバーすることも可能となりますが、傷口には刺激の少ない化粧品を使用することが望ましいです。
【術後1~3ヶ月】
傷跡が安定し、徐々に柔らかくなっていきます。
赤みや違和感もほとんどなくなり、自然な仕上がりに近づきます。
この時期には傷跡がほぼ目立たなくなり、周囲の方に気づかれることも少なくなります。
ダウンタイム中の注意点
| 傷跡を清潔に保つ | 傷口が感染しないよう、施術後数日は清潔を保ち、医師から指示されたケアを徹底してください。 洗顔時に唇周辺を刺激しないよう、優しく洗うことが重要です。 |
|---|---|
| アルコールや喫煙の控え | アルコールや喫煙は傷の治癒を遅らせ、腫れや内出血が悪化する可能性があるため、少なくとも術後2週間は控えることが推奨されます。 |
| 紫外線対策 | 紫外線は傷跡を濃くする可能性があるため、外出時には日焼け止めやマスクで紫外線を避ける対策が必要です。 |
| 硬い食べ物や 大きな口を避ける |
唇や口周辺の筋肉に負担がかかる動作を控えることで、術後の腫れや違和感を軽減できます。 術後2週間ほどは柔らかい食事を意識し、大きな口を開けることを避けましょう。 |
「R式」ダウンタイム対策
point1:RF(電波)メスを使用
RF(電波)メスを使用し、徹底的に止血します。
出血が少ないと内出血や腫れを抑えられるので仕上がりもキレイになります。

point2:局所麻酔時にマイクロカニューレを使用
針先が丸い針を使用し、内出血を抑えます。
通常の針で麻酔をすると、麻酔の時点で内出血が起こることがあります。
ここも抑えることで、最小限の内出血にこだわっています。

point3:縫合の糸は白色も選べる
※医師の判断によって変更することがあります。

おすすめの併用施術
Cカール形成術(人中窩形成術)

Cカールリップとは上唇を横から見た際に、『C』の形にカールしている状態の唇を言います。
Cカールしている唇は、前方から見ると唇に立体感が出て、ぷっくりとした可愛い印象になり、また人中も短く見えるため全体的に若々しい印象を与えます。
また横から見た時に、上唇が前方に突出することでEラインが整い横顔が綺麗に見えるメリットがあります。
Cカール形成術は上唇のカールを外科的に形成する方法になります。
この手術は内側人中短縮術を行う際に同時に施術することで、さらなる人中短縮効果と唇の立体感やボリュームを生み出します。
M字リップ形成術

ヒアルロン酸でM字リップを作ることができますが、効果は一時的で1年ほどで再注入が必要になります。
M字リップ形成とは上唇の赤唇部の両外側部を切除し、縫合することで上唇をM字型に形成する手術を言います。
この手術は組織を切除するため半永久的な効果が得られます。
施術後にヒアルロン酸注入も可能なので、組み合わせでより魅力的な唇を作ることができます。
人中短縮術(外側)

人中短縮術(内側)を行う場合、鼻の下部分の中央の人中が短くなります。
元々口角の位置が上唇の真ん中のクチバシ部分より下にある、あるいは口角が下がっている場合、中央部分の唇のみが上に持ち上げられ、富士山のような唇になってしまう可能性があります。
そのような可能性がある方は人中短縮(外側)及び口角挙上術を同時に行うことを推奨します。
よくあるご質問
- Q失敗しても元に戻すことはできますか?
- A
鼻下の皮膚を切除してしまっているので元に戻すことはできません。
- Q術後の傷跡が心配です。跡が残らないでしょうか?
- A
鼻下の傷跡をどんなにきれいに縫合しても、赤みが残ってしまうことがあります。
傷跡に関しては目立たなくなる具合に個人差があります。
人中短縮術(リップリフト)
人中短縮術(リップリフト)
- モニター価格
¥90,000
- 通常価格
¥300,000
R式人中短縮術(リップリフト)
- 通常価格
¥400,000
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